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公明党「政権の一翼を担っている公明党!中国韓国と仲良しになれたのは公明党がいるからだ」 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :優しい名無しさん:2016/05/05(木) 18:20:18.93 ID:mQ6aGqQd
日中関係を過去最悪≠ノさせた民主党政権
公明党は1999年10月、自民党小渕内閣の要請を受け政権に参画した。3年3ヵ月の民主党政権時代を除き、すでに通算13年以上、日本の政権の一翼を担っている。
 今や、日々の政治報道で「公明党」の名を見聞きしない日はない。
 注目すべきことは、民主党政権以前の最初の10年間は、連立政権といえども公明党は自民党に比べればはるかに小さな政党であり、脇役≠フ感をぬぐえなかった。
民主党が内部の権力闘争に明け暮れ、東日本大震災の対応で国民の不信を買い、尖閣国有化で中国との関係を国交正常化以来、最悪≠ノして政権から退場。
2012年暮れにふたたび自公連立の第2次安倍内閣が発足して以降、様相が変わってきた。

米国をはじめ国際社会も注視していた中で、政権発足から1ヵ月を経ずして、日本の連立政権の党首が訪中し、習近平氏は柔和な表情でこれを出迎え
その模様は中国国内でも報道されたのだ。
 自民党単独の政権では絶対に開かない扉だっただろう。

民主党政権が破綻させていた日中関係は大きく改善されていく。
 習氏が安倍首相の親書を携えた山口代表と会見した背景には、公明党と、その支持母体である創価学会が、日中国交正常化の最大の立役者であり
以降、一貫して中国と互いに深い信義を築き上げてきたことがある。中国社会は、その歴史をよく知っている。
 山口代表はこれまで計5回、習氏と出会いを重ねている。日本の政治家で5回も習近平氏と会っている者はほかにいない。
 もし公明党が政権に入っていなければ、日本はこのタイミングで中国との関係改善の端緒をつかむことができなかった。

さらに2015年山口代表はソウルで朴槿惠大統領と会談している。就任以来、あれほど日本政府に対して頑なな姿勢を変えなかった朴槿惠大統領が、笑顔で日本の「政権」党首を迎えた。
韓国政府も中国政府も、1ヵ月も経ない期間のうちに、連立政権の一方のトップである山口代表の訪問を受け入れ、国家元首がこれを笑顔で迎えて法案に理解を示し、安倍首相の親書を受け取ったのである。
創価学会と公明党は、その巨大な困難をそのまま、諸外国と日本との「信用」「信頼」「対話の橋」へと転じてみせる離れ業をやってのけた

http://blogos.com/article/173578/

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